ARC eye の活用

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Classic/VPC環境で利用できます。

ARC eyeサービスを利用して作成した測位/オブジェクト APIを AR·ロボットなどに活用できます。VL/AR SDKを利用して ARコンテンツを開発でき、AMapperツールを用いてロボットのためにマップを製作できます。

それぞれの利用方法は、次のリンクをご参照ください。

VL SDK

  • ARC eyeサービスの VL SDKは ARC eye Visual Localization APIを使って、空間上のモバイル機器の位置を測定して機器の位置を推定する Unityパッケージです。VL SDKを使用すると空間情報を活用する ARアプリケーションをより簡単に実現できます。VL SDKをダウンロードするには情報を確認した後、 ダウンロード をクリックします。
掲載日 名前 拡張子 バージョン サポート環境 ファイル
2023-03-09 vl-sdk-1.0 zip v1
  • プラットフォーム: Android、iOS
  • Unity: 2020.3以上を推奨
  • ダウンロード

    AR SDK

    ARC eyeサービスの AR SDKは、ARコンテンツのオーサリングツールである AMapperのデータを使って空間に配置されたオブジェクトを簡単に拡張できる Unityパッケージです。AR SDKを使用すると ARアプリケーションをより簡単に実現できます。 AR SDKをダウンロードするには情報を確認した後、 ダウンロード をクリックします。

    掲載日 名前 拡張子 バージョン サポート環境 ファイル
    2023-04-25 ar-sdk-1.3.1 zip v1.3.1
  • プラットフォーム: iOS
  • Unity: 2020.3以上を推奨
  • AMapper: v1.5.1-7以上
  • ダウンロード

    AMapper ご利用ガイド

    ARC eyeサービスの AMapperは室内/室外のマップを作成できるツールです。AMapperプロジェクトのフォーマットである*.amprojは ARC eye VLSDKと連携することでモバイル環境で簡単に ARアプリを開発できるようにします。