Classic/VPC環境で利用できます。
Usage Statisticsメニューで最近の API呼び出しの利用量を照会できます。照会結果が必要な場合、ローカル PCにエクセルファイルでダウンロードできます。
Usage Statistics画面
Usage Statisticsを利用するための基本的な説明は、次の通りです。

| 領域 | 説明 |
|---|---|
| ① メニュー名 | 現在確認中のメニューの名前 |
| ② 基本機能 | サービスの詳細情報の確認、画面の更新 |
| ③ 照会設定 | 照会するデータの条件(アプリケーション名、サービス名、期間)の設定 |
| ④ 照会結果 | 検索の設定に応じて照会したデータを確認する領域 |
API呼び出し数確認
API呼び出し数をグラフで確認する方法は、次の通りです。
- NAVERクラウドプラットフォームコンソールで、
> Services > AI·NAVER API > AI·NAVER APIメニューを順にクリックします。 - Usage Statisticsメニューをクリックします。
- API呼び出し数を確認するアプリケーション名とサービスを選択して照会期間を設定し、 [照会] ボタンをクリックします。
- グラフを確認します。
- API呼び出し数を成功・失敗グラフで確認
- サービス別の課金単位による利用量を確認
- 照会結果をエクセルファイルでダウンロードする場合、 [ダウンロード] ボタンをクリックします。