Classic/VPC環境で利用できます。
Global Edgeにカスタム証明書をプロビジョニングする方法を説明します。
参考
証明書をプロビジョニングするには、Certificate Managerでの証明書発行と外部証明書の登録を予め行う必要があります。
証明書プロビジョニング
証明書の初回プロビジョニング方法は、次の通りです。
サービス地域が韓国/日本の場合
サービス地域が韓国や日本の場合は、1つの証明書が必要です。
- 韓国/日本専用証明書を選択
- Certificate Manager(CM)サービスで発行した Cloud Basic、Advanced証明書または登録された外部証明書を選択します。

- Certificate Manager(CM)サービスで発行した Cloud Basic、Advanced証明書または登録された外部証明書を選択します。
サービス地域がグローバルの場合
サービス地域がグローバルの場合は、2つの証明書が必要です。
参考
Global Edge Dedeicated証明書が必要です。
- 韓国/日本専用証明書を選択
- Certificate Manager(CM)サービスで発行した Cloud Basic、Advanced証明書または登録された外部証明書を選択します。
- グローバル専用証明書の選択
- Certificate Managerで発行した Global Edge Dedicated証明書を選択します。

- Certificate Managerで発行した Global Edge Dedicated証明書を選択します。