プレイグラウンド画面

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Classic/VPC環境で利用できます。

プレイグラウンド画面の構成について説明します。プレイグラウンドとは、プロンプト入力とパラメータ設定を利用して HyperCLOVA Xモデルを活用できる空間です。

プレイグラウンド画面

プレイグラウンド画面は次のように構成されています。

clovastudio-playground_main1_ja.png

領域 説明
① 機能 プレイグラウンドで提供される機能
    clovastudio_playground_calculate.png 初期化: クリックして現在入力された値と設定をすべて初期状態に戻す
  • clovastudio_playground_calculate.png 計算: クリックして入力されたトークン数全体を計算
  • [共有] : クリックしてタスク共有 URLを確認(プレイグラウンドタスク共有を参照)
  • [コードを見る] : クリックして入力値基準の APIリクエストコードを確認(コードを見るを参照)
  • [保存] : クリックしてタスクを保存するか、現在のタスクを上書きして保存(プレイグランドタスク保存を参照)
  • [名前を付けて保存] : クリックして現在のタスクを別の名前で保存
  • [インポート] : クリックしてタスクサンプルと保存したタスクをインポート(プレイグランドタスクインポートを参照)
  • [保存] : クリックしてタスクを保存(プレイグランドタスク保存を参照)
② エディタ領域 システム指示文とユーザー/アシスタントメッセージを入力し、結果が出力される領域
  • playground_ execution.png: 画像をアップロードするボタン。HCXモデルを選択し、ユーザーターンの場合にのみ有効化
  • playground_ execution.png : タスクを実行するボタン(タスク実行を参照)
  • Title
    • Title: プロンプトタスクのタイトルを入力
    • [タグ] ボタン: タスクに関連するキーワードや分類項目をタグとして追加
    ④ パラメータ テキストを作成するために設定する値(パラメータを参照)