VPC環境で利用できます。
Apache Hueアプリは、ウェブベースのユーザーインターフェースを提供します。ユーザーごとに個別の Hueを提供します。
参考
Hueの使用方法の詳しい説明は、Hue公式ドキュメントをご参照ください。
Hueアプリの詳細情報の確認
アプリの作成が完了すると、詳細情報を確認できます。アプリの詳細情報の Statusが Stableの場合、アプリが正常に起動されたことを意味します。
アプリの詳細情報を確認する方法は、次の通りです。
- NAVERクラウドプラットフォームコンソールの VPC環境で、
> Services > Big Data & Analytics > Data Forestメニューを順にクリックします。 - 左側の Data Forest > Appsメニューをクリックします。
- アプリを所有するアカウントを選択します。
- 詳細情報を確認するアプリをクリックします。
- アプリの詳細情報を確認します。
- Quick links
- Hue: Hue Web UIにアクセスできる URL
- コンポーネント: HUE-4.7.0タイプは、Hueコンポーネント1つで構成されます。
- hue: デフォルトで指定された値が推奨リソース
- Quick links
注意
- Hueアプリには Sticky Sessionが必要です。そのため、複数のコンポーネント(コンテナ)が表示されている場合、異常動作をすることがあります。現在の仕様上、Hueコンポーネントのコンテナ数は1つに固定されています。
- Hueの内部ファイルブラウザで HDFSにアップロードする場合、100MB未満のファイルのアップロードをサポートします。
- 今後、コンテナ数を増減できる機能が追加される予定です。
Hue Web UIにアクセス
Hue Web UIにアクセスする方法は、次の通りです。
- Data Forestアカウントとパスワードを入力してログインします。

- 画面左側にある Filesメニューをクリックします。ファイルブラウザを確認できます。
