Hue を使用する

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VPC環境で利用できます。

Apache Hueアプリは、ウェブベースのユーザーインターフェースを提供します。ユーザーごとに個別の Hueを提供します。

参考

Hueの使用方法の詳しい説明は、Hue公式ドキュメントをご参照ください。

Hueアプリの詳細情報の確認

アプリの作成が完了すると、詳細情報を確認できます。アプリの詳細情報の StatusStableの場合、アプリが正常に起動されたことを意味します。

アプリの詳細情報を確認する方法は、次の通りです。

  1. NAVERクラウドプラットフォームコンソールの VPC環境で、i_menu > Services > Big Data & Analytics > Data Forestメニューを順にクリックします。
  2. 左側の Data Forest > Appsメニューをクリックします。
  3. アプリを所有するアカウントを選択します。
  4. 詳細情報を確認するアプリをクリックします。
  5. アプリの詳細情報を確認します。
    df-hue_2-1_updated_ko
    • Quick links
      • Hue: Hue Web UIにアクセスできる URL
    • コンポーネント: HUE-4.7.0タイプは、Hueコンポーネント1つで構成されます。
      • hue: デフォルトで指定された値が推奨リソース
注意
  • Hueアプリには Sticky Sessionが必要です。そのため、複数のコンポーネント(コンテナ)が表示されている場合、異常動作をすることがあります。現在の仕様上、Hueコンポーネントのコンテナ数は1つに固定されています。
  • Hueの内部ファイルブラウザで HDFSにアップロードする場合、100MB未満のファイルのアップロードをサポートします。
  • 今後、コンテナ数を増減できる機能が追加される予定です。

Hue Web UIにアクセス

Hue Web UIにアクセスする方法は、次の通りです。

  1. Data Forestアカウントとパスワードを入力してログインします。
    df-hue_04_vpc_ko
  2. 画面左側にある Filesメニューをクリックします。ファイルブラウザを確認できます。
    df-hue_05_vpc_ko