ご利用の申し込みと解約

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Classic/VPC環境で利用できます。

System Security Checkerのシステム要件を確認して使用シナリオ用語を十分熟知したら、System Security Checkerの利用を始めるための準備が完了します。次は、System Security Checkerご利用の申し込みを行います。

ご利用の申し込み

System Security Checkerのご利用の申し込み方法は、次の通りです。

  1. NAVERクラウドプラットフォームコンソールにアクセスします。
  2. コンソール画面右上のリージョン&プラットフォームをクリックします。
  3. 利用中のリージョンとプラットフォームを選択し、 [適用] ボタンをクリックします。
  4. コンソール画面左上の i_menuをクリックします。
  5. Services > Security > System Security Checkerメニューを順にクリックします。
  6. [サービスご利用の申し込み] ボタンをクリックします。
  7. ポップアップが表示されたら、サービス利用規約を確認した後、チェックボックスをクリックします。
  8. 料金についてのご案内を確認した後、 [確認] ボタンをクリックします。

次のステップ

System Security Checkerを使用するためのスタート過程をすべて完了しました。System Security Checkerご利用ガイドに移動して System Security Checkerが提供する様々な機能に関する使用方法を学習してください。

解約する

NAVERクラウドプラットフォームコンソールで System Security Checkerご利用の申し込みを解約できます。コンソールで System Security Checkerご利用の申し込みを解除する方法は、次の通りです。

注意

利用を解約すると、過去の点検履歴は確認できません。System Security Checkerは、新規点検する件のみ課金されるため、過去の点検履歴のデータ維持のためサービスのご利用を維持することをお勧めします。

  1. NAVERクラウドプラットフォームコンソールにアクセスします。
  2. コンソール画面右上のリージョン&プラットフォームをクリックします。
  3. 利用中のリージョンとプラットフォームを選択し、 [適用] ボタンをクリックします。
  4. コンソール画面左上の i_menuをクリックします。
  5. Services > Security > System Security Checkerメニューを順にクリックします。
  6. [サービス利用中] > サービスを解約するを順にクリックします。
  7. ポップアップが表示されたら注意事項を確認した後、 [確認] ボタンをクリックします。
    • 解約を申し込む際、事前に登録したユーザーのメールアドレスに解約関連内容を送信
    • 解約を申し込んでから、30日が経過した時点で点検結果データを削除し、削除後、ユーザーのメールアドレスに通知(解約後の課金などを処理するため、30日間一時的にデータを保管)