Classic/VPC環境で利用できます。
Web Security Checkerのシステム要件を確認して概念と使用シナリオ、用語を十分熟知したら、Web Security Checkerの利用を始めるための準備が完了します。次は、Web Security Checkerご利用の申し込みを行います。
ご利用の申し込み
NAVERクラウドプラットフォームコンソールで Web Security Checkerのご利用を申し込む方法は、次の通りです。
- NAVERクラウドプラットフォームコンソールにアクセスします。
- コンソール画面右上のリージョン&プラットフォームをクリックします。
- 利用中のリージョンとプラットフォームを選択し、 [適用] ボタンをクリックします。
- コンソール画面左上の
をクリックします。 - Services > Security > Web Security Checkerメニューを順にクリックします。
- [サービスご利用の申し込み] ボタンをクリックします。
- サービス利用規約を読んで同意した後、 [確認] ボタンをクリックします。
次のステップ
Web Security Checkerを使用するためのスタート過程をすべて完了しました。Web Security Checkerの使用に移動して Web Security Checkerが提供する様々な機能に関する使用方法を学習してください。
- 推奨パス
- ウェブサービスの診断を開始する場合: Web Security Checker を使用するまたは Web Security Checker APIガイドに移動
- Web Security Checkerに対する理解を復習したい場合: Web Security Checker とは、Web Security Checker の用語に移動
- Web Security Checkerの全体使用手順を復習したい場合: Web Security Checker のシナリオに移動
- Web Security Checkerの権限を設定したい場合: Web Security Checker の権限管理に移動
解約する
Web Security Checkerでは、ご利用を解約する手続きが別途存在しません。診断機能の使用を停止した場合、ご利用を解約したことになります。