API Gateway のシナリオ

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Classic/VPC環境で利用できます。

NAVERクラウドプラットフォームの API Gatewayを通じて APIを開発してリリースでき、API呼び出しに関する情報をモニタリングできます。

NAVERクラウドプラットフォームの API Gatewayを活用する全プロセスは、次の通りです。

  1. API開発: コンソール

  2. APIリリース: コンソール

  3. API呼び出し: PCのターミナルプログラム

    • API呼び出し
    • NAVERクラウドプラットフォームまたは他のユーザーが掲載した Productの Catalog確認およびサブスクリプション(Published APIsを参照)
  4. モニタリング: コンソール

    • 時間別、日別、月別に API呼び出し数、成功率、平均レスポンス時間などのパフォーマンス指標を確認
    • このステップに関するご利用ガイドページ
参考

REST APIを使用してビジネスロジックを外部に公開し、ロジック処理結果を返すサーバレスサービスを構築できます。
詳細は、NAVERクラウドプラットフォームの ガイドセンター > かんたんスタートガイド メニューの API Gatewayと Cloud Functionsを活用してビジネスロジックを呼び出すをご参照ください。