ご利用の申し込みと解約

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Classic/VPC環境で利用できます。

Archive Storageのサポート環境およびシステム要件を確認して全体シナリオや用語を十分に熟知したら、Archive Storageの利用を開始するための準備が完了します。次に、まず Archive Storageサービスのご利用の申し込みを行います。Archive Storageのご利用の申し込みおよび利用に関する管理は、NAVERクラウドプラットフォームコンソールで行います。

Archive Storageのご利用の申し込み

NAVERクラウドプラットフォームコンソールで Archive Storageご利用の申し込みを行う方法は、次の通りです。

  1. NAVERクラウドプラットフォームコンソールにアクセスします。
  2. コンソール画面右上のリージョン&プラットフォームをクリックします。
  3. 利用中のリージョンとプラットフォームを選択し、[適用] ボタンをクリックします。
  4. コンソール画面左上の i_menuをクリックします。
  5. Services > Storage > Archive Storage メニューを順にクリックします。
  6. [ご利用の申し込み] ボタンをクリックします。
  7. ご利用の申し込みのポップアップが表示されたら、 [適用] ボタンをクリックします。

Archive Storageを解約する

Archive Storageをこれ以上使用しない場合、Archive Storageの利用を解約できます。 Archive Storageの利用を解約する前に、Archive Storageに作成されたコンテナ(バケット)を全て削除する必要があります。

NAVERクラウドプラットフォームコンソールで Archive Storageの利用を解約する方法は、次の通りです。

  1. NAVERクラウドプラットフォームコンソールにアクセスします。
  2. コンソール画面右上のリージョン&プラットフォームをクリックします。
  3. 利用中のリージョンとプラットフォームを選択し、[適用] ボタンをクリックします。
  4. コンソール画面左上の i_menuをクリックします。
  5. Services > Storage > Archive Storage メニューを順にクリックします。
  6. Subscription メニューをクリックします。
  7. サービス利用中 > サービスを解約する をクリックします。
  8. ポップアップが表示されたら、 [はい] ボタンをクリックします。

API認証キーの作成と確認

Archive Storage APIを使用するには、まず NAVERクラウドプラットフォームポータルで API認証キーを作成します。API認証キーに関する詳細は、APIガイドをご参照ください。

API利用情報確認

Archive Storage APIを使用するために必要な情報である Domain IDと Project IDを確認する方法は、次の通りです。

  1. NAVERクラウドプラットフォームコンソールで、 i_menu > Services > Storage > Archive Storage メニューを順にクリックします。
  2. [API利用情報確認] ボタンをクリックします。
  3. ボップアップが表示されたら、Domain IDと Project ID情報をご確認ください。