Cloud Activity Tracer の用語

Prev Next

Classic/VPC環境で利用できます。

Cloud Activity Tracerを使用するために、必ず知っておくべきいくつかの用語があります。 用語とその説明は、以下のとおりです。

Bucket (バケット)

データの保存空間。関連するオブジェクトをグルーピングした最上位ディレクトリ

Cloud Activity Tracer

コンソールとAPIなどで実行される様々なアカウントの活動ログを収集して管理するNAVERクラウドプラットフォームのサービス

JavaScript Object Notation (JSON)

人間が読み取れるデータ交換用として設計された、軽量テキスト基盤のオープン標準フォーマット

Object Storage

あらゆる種類のデータをインターネット上に保存して検索できるNAVERクラウドプラットフォームのサービス

Resource Type (リソースタイプ)

NRNでサービス別に類似したリソースをグルーピングして定義したタイプ

参考

より多くの用語を調べたい方は、NAVERクラウドプラットフォームの用語集をご確認ください。