Classic環境で利用できます。
Quick Startでは、アクションとトリガーを作成できるようにご案内します。このタスクは1分以内に完了でき、トリガーとアクションメニューで複数のオプションを変更することができます。
Quick Start画面
Quick Startを利用するための基本的な説明は、次の通りです。

| 領域 | 説明 |
|---|---|
| ① メニュー名 | 現在確認中のメニューの名前 |
| ② ランタイム選択 | 提供するテンプレートのアクションランタイムを選択 |
| ③ テンプレートリスト | アクション/トリガーを作成するテンプレートのタイプ |
| ④ アクション作成ボタン | 選択したテンプレートタイプのアクションを作成するステップに移動 |
アクション作成
選択したシナリオに合ったアクションタイプとテンプレートコードが自動的に適用されます。アクションを作成する方法は次の通りです。
- NAVERクラウドプラットフォームコンソールの Classic環境で、
> Services > Compute > Cloud Functionsメニューを順にクリックします。 - Quick Startメニューをクリックします。
- 作成するアクションのランタイムを選択します。
- コードを作成するシナリオテンプレートを選択します。
- [Action作成] ボタンをクリックします。
- アクション名を入力し、 [作成] ボタンをクリックします。