Classic/VPC環境で利用できます。
Global CDNサービスの利用中に発生し得る問題状況と解決方法をご案内します。各問題状況をクリックすると、関連ページに移動します。
一般的な問題
ユーザーが遭遇し得る一般的な問題状況は次の通りです。
HTTPSプロトコルを使用不可
HTTPSを使用する必要があり、顧客企業の保有ドメインの使用時に HTTPプロトコルのみサポートします。
独自ドメインを使って HTTPSを使用したいです。
不特定イメージの呼び出し不可
不特定イメージが呼び出されません。
Cache Poisoning発生
Cache Poisoning問題が発生します。
キャッシュ
ユーザーが経験し得るキャッシュ関連の問題状況は、次の通りです。
画像変更後に以前の画像が表示
画像を変更しているにも関わらず、以前の画像が引き続き表示されます。
コンテンツがキャッシュされない
コンテンツがキャッシュされません。
Global CDN適用後、ソースサーバに継続的なリクエストが流入
Global CDNを適用しているにも関わらず、ソースサーバへのリクエストが継続的に入ります。
Cache Expiry設定時間が経過していないにもかかわらず、ソースサーバに継続的なリクエストが流入
Cache Expiryに設定した時間が経過していないのに、ソースサーバにリクエストが入ります。
コンテンツ一覧
NAVERクラウドプラットフォームでは顧客を支援するために様々な方法で情報を提供します。OOOの利用時に活用できる有用なコンテンツをご案内します。
- よくある質問: Global CDNに関するよくある質問
- NAVERクラウドプラットフォームブログ: 新規サービスのご紹介 - Global CDN
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