Classic/VPC環境で利用できます。
エラーコードを確認してプレイヤーや動画再生に関する問題を解決できます。
エラーコードを確認する方法は、次の通りです。
- NAVERクラウドプラットフォームコンソールで
> Services > Media > Video Player Enhancementメニューを順にクリックします。 - Media Analyticsメニューをクリックします。
- 画面上部の [MEDIA ANALYTICSに移動する] ボタンをクリックします。
- 管理者アカウントの IDとパスワードでログインします。
- エラーコードメニューをクリックし、エラーコードリストを確認します。
- 画面上部のフィルタを使用して、目的のデータを選択的に確認できます。
- 設定したフィルタ値をユーザー定義フィルタとして保存できます。必要に応じてフィルタを設定した状態で、フィルタ > [現在のフィルタ選択値を保存] ボタンをクリックし、名前を入力して保存します。
- すべてのフィルタの適用を解除するには、フィルタ初期化をクリックします。
- 収集されたデータをローカルに保存するには、
をクリックします。
- 画面上部のフィルタを使用して、目的のデータを選択的に確認できます。
参考
各エラーコードについての詳細な説明は、エラーコードをご参照ください。