Classic環境で利用できます。
NAT Gatewayの動作環境とサポート環境を確認し、使用シナリオと用語を熟知したら、NAT Gatewayの利用を始めるための準備が完了します。では、NAT Gatewayのご利用の申し込みを行います。
ご利用の申し込み
NAT Gatewayは、ご利用の申し込みの手続きが別途存在しません。NAVERクラウドプラットフォームコンソールの NAT Gatewayメニューでサーバをすぐに作成して管理できます。
NAVERクラウドプラットフォームコンソールで、NAT Gatewayメニューにアクセスする方法は、次の通りです。
- NAVERクラウドプラットフォームコンソールにアクセスします。
- コンソール画面右上のリージョン&プラットフォームをクリックします。
- 利用中のリージョンと Classicプラットフォームを選択した後、 [適用] ボタンをクリックします。
- コンソール画面左上の
をクリックします。 - Services > Networking > NAT Gatewayメニューを順にクリックします。
- NAT Gatewayの使用方法は、NAT Gatewayをご参照ください。
次のステップ
NAT Gatewayを使用するためのスタート過程をすべて完了しました。NAT Gateway を使用するに移動し、NAT Gatewayが提供する様々な機能の使用方法を学習してください。
- 推奨パス
- NAT Gateway作成を開始したい場合: NAT Gatewayに移動
- NAT Gatewayに対する理解を復習したい場合: NAT Gateway の用語に移動
- NAT Gatewayの全体使用手順を復習したい場合: NAT Gateway のシナリオに移動
- NAT Gatewayの権限を設定したい場合: NAT Gateway の権限管理に移動
解約する
NAT Gatewayは、ご利用の申し込みの解約手続きが別途存在しません。作成した NAT Gatewayの使用を停止してすべて削除すると、ご利用を解約したこととなります。NAT Gatewayの削除方法は、NAT Gateway削除をご参照ください。