VPC環境で利用できます。
Search Engine Serviceのシステム要件を確認して使用シナリオと用語を十分熟知したら、Search Engine Serviceの利用を始めるための準備が完了したことになります。では、次にまず最初に行うべきことは、Engine Serviceご利用の申し込みを行います。
ご利用の申し込み
Search Engine Serviceはご利用の申し込みが別途存在しません。NAVERクラウドプラットフォームコンソールの Search Engine Serviceメニューで、Search Engineクラスタをすぐに作成・管理できます。
NAVERクラウドプラットフォームコンソールで Search Engine Serviceメニューにアクセスする方法は、次の通りです。
- NAVERクラウドプラットフォームコンソールにアクセスします。
- コンソール画面右上のリージョン&プラットフォームボタンをクリックします。
- 利用中のリージョンと VPCプラットフォームを選択し、 [適用] ボタンをクリックします。
- コンソール画面左上の
をクリックします。 - Services > Big Data & Analytics > Search Engine Serviceメニューでドメインをすぐに作成して管理できます。
- クラスタを作成する方法は、クラスタ作成をご参照ください。
次のステップ
Search Engine Serviceを使用するための開始コースをすべて完了しました。Search Engine Serviceご利用ガイドを通じて Search Engine Serviceが提供する様々な機能の使用方法を学習してみてください。
- 推奨パス
- クラスタ作成を開始したい場合: クラスタ作成に移動
- Search Engine Serviceに対する理解を復習したい場合: Search Engine Service の用語に移動
- Search Engine Serviceの全使用手順を復習したい場合: Search Engine Service のシナリオに移動
- Search Engine Serviceの権限を設定したい場合: Search Engine Service の権限管理に移動
解約する
Search Engine Serviceはご利用を解約するプロセスが別途存在しません。作成したクラスタの使用を停止してすべて削除すると、ご利用を解約したことになります。クラスタの削除方法は、クラスタ削除をご参照ください。