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VPC環境で利用できます。
Media Intelligenceサービスのシステム要件を確認して使用シナリオ、用語を十分熟知したら、Media Intelligenceの利用を始めるための準備が完了したことになります。さて、次にまずやるべきことは、Media Intelligenceサービスに対するご利用の申し込みを行うことです。
ご利用の申し込み
NAVERクラウドプラットフォームコンソールで Media Intelligenceサービスのご利用を申し込む方法は、次の通りです。
- NAVERクラウドプラットフォームコンソールにアクセスします。
- コンソール画面右上のリージョン&プラットフォームボタンをクリックします。
- 利用中のリージョンとプラットフォームを選択し、 [適用] ボタンをクリックします。
- コンソール画面左上の
をクリックします。 - Services > Media > Media Intelligenceメニューを順にクリックします。
- [ご利用の申し込み] ボタンをクリックします。
- Media Intelligenceご利用の申し込みポップアップが表示されたら、サービス利用規約の内容を確認してチェックボックスをクリックします。
- [ご利用の申し込み] ボタンをクリックします。
- ワークスペース設定が表示されたら、ワークスペース名を入力した後、 [確認] ボタンをクリックします。
- 英小文字、数字、記号「-」を使用して、先頭の文字列は英字や数字の3~63文字以内で入力してください。
- 使用可能なワークスペース名を確認した後、 [次へ] ボタンをクリックします。
- ストレージ設定が表示されたら、 [Bucket] ボタンをクリックして使用するバケットを選択します。
- Object Storageサービスご利用の申し込みを完了した状態で行います。Object Storageご利用の申し込みをご参照ください。
- バケット設定が完了したら、 [次へ] ボタンをクリックします。
- 申し込み完了が表示されたら、 [確認] ボタンをクリックします。
次のステップ
Media Intelligenceサービスの利用を始めるための準備が全て完了しました。Media Intelligence を使用するに移動して Media Intelligenceサービスが提供する様々な機能の使用方法を学習してください。
- 推奨パス
- プロジェクトを作成したい場合: プロジェクト管理に移動
- ビデオアセットを追加したい場合: ビデオアセット追加に移動
- Media Intelligenceサービスの全使用手順を復習したい場合: Media Intelligence のシナリオに移動
解約する
Media Intelligenceサービスのご利用を解約する方法は、次の通りです。
注意
- Media Intelligenceサービスのご利用を解約すると、Media Intelligenceサービスに保存された全データが削除され、復旧できません。慎重に検討の上、ご利用を解約してください。
- Media Intelligenceサービスのご利用を解約しても Object Storageサービスに保存されたデータはそのまま保持され、Object Storageサービスの利用料金が発生します。Object Storageサービスに保存されたデータを削除するには、ファイル/フォルダ管理を参照して削除します。
- 分析中のインデックスがある場合、ご利用の解約はできません。
- 作成したワークスペースが完全に削除されていない場合、ご利用の解約のできません。
- NAVERクラウドプラットフォームコンソールにアクセスします。
- コンソール画面右上のリージョン&プラットフォームボタンをクリックします。
- 利用中のリージョンとプラットフォームを選択し、 [適用] ボタンをクリックします。
- コンソール画面左上の
をクリックします。 - Services > Media > Media Intelligenceメニューを順にクリックします。
- Subscriptionメニューをクリックします。
- [サービス利用中] ボタンをクリックし、解約するをクリックします。
- 解約するのポップアップ内容を確認した後、削除するワークスペース名を入力します。
- [確認] ボタンをクリックします。