Classic/VPC環境で利用できます。
SourcePipelineを円滑に利用するためのサポート環境、連携サービス、料金プランなどを確認します。
クラウド使用環境
SourcePipelineがサポートするクラウド環境の仕様は、次の通りです。
| 項目 | サポート環境 |
|---|---|
| リージョン(ゾーン) | 韓国、シンガポール、日本 |
| Classic | サポート(韓国のみサポート) |
| VPC | サポート |
| 言語 | 韓国語、英語、日本語 |
参考
VPC環境の詳細は、NAVERクラウドプラットフォームポータルのサービス紹介を、サービス別 VPC環境のサポート有無についての詳細は、Ncloud動作環境ガイドをご参照ください。
必須連携サービス
SourcePipelineは SourceCommit、SourceBuild、SourceDeployサービスを統合してプロセスを自動化します。
SourcePipelineを使用するには以下のサービスを作成して使用します。詳細は各サービスのご利用ガイドをご参照ください。
利用料金
SourcePipelineは有効になっているパイプラインプロジェクトに対してのみ課金されます。SourcePipelineの利用料金に関する詳細な基準については、 ポータル > サービス > Developer Tools > SourcePipeline の料金のご案内をご参照ください。